1977年よりアメリカ・カリフォルニア州に移り、11年間アメリカの教育を受ける。
大学卒業後日本に戻り、アメリカと日本の交流に携わる。
その後博士号を取得した栄養学を教えながら、2004年よりプロドライバーとしてレース活動をはじめる。
鈴鹿Pokka1000kmレースでは2004年、2005年と2年連続クラス3位。
2005年全日本スーパー耐久選手権にフル参戦。STクラス3のRX-7(チーム:メーカーズ・ゼナドリン)を駆り、チーム年間ランキング8位。
2005年岡山チャレンジカップ・ポルシェトロフィー・ランキング2位。
ポルシェを長年日常の愛車とし、ポルシェクラブのPCJ-CUPにも参戦している。
家族を愛し、また作詞家の一面も見せることがある。
|